- 所蔵館
- 東京都現代美術館
- 作品/資料名
- メトロ
- 作者名
- 渡辺 恂三
- 制作年
- 1979
- 分類
- 絵画
- 材質・技法
- アクリル/カンヴァス
- 寸法
- 130×162cm
- 受入区分
- 購入
- 受入年度
- 1979
- 作品/資料番号
- 1975-00-0563-000
- 東京都現代美術館コレクション検索
- https://mot-collection-search.jp/shiryo/591/
東京都現代美術館のその他の収蔵品 (8082)
Work “121”
吉田 克朗
東京都現代美術館
終戦直後の小学生
池部 鈞
東京都現代美術館
240 個の石膏の代用物
アラン・マッカラム
東京都現代美術館
Roll
開発 好明
東京都現代美術館
小川未明「赤いろうそくと人魚」挿画 [未使用]
中村 宏
東京都現代美術館
水のリトグラフ(線、2種類のライトブルーの淡彩)
デイヴィッド・ホックニー
東京都現代美術館
POY (p)
一原 有徳
東京都現代美術館
[斎藤義重作品写真集:ファイル 3] 15/53
斎藤 義重
東京都現代美術館
65 – A
オノサト トシノブ
東京都現代美術館
月夜
浜田 知明
東京都現代美術館
(左)山の向こうの中腹のちっぽけな村はすでに見えなくなり、ふたたび春が巡ってきた。葡萄の木はあたかも塀の笠石の下を匍う病める大蛇のように見える。生あたたかい空気のなかを褐色の光が動きまわっていた。似たりよったりの毎日が作りだす空白は伐り残した若木まで切り倒すだろう。日々の暮らしのなかで樹木の茂みは岩のように突き出ている。(右)自分の暮らした村がこんなに小さく思われたことはない。太陽が姿をみせた。背の高いポプラの林は風に吹き動かされる砂浜のような格好をしている。切れ目のないその連続を見ているだけで眼がくらんでくる。変り映えしない日々の連続に酔うことができたなら象や蛇をしとめた気にもなれる。蝶が舞うようにそんな風に彼はものを識ったのである。
岡﨑 乾二郎
東京都現代美術館
海の風[『遠心分離・CENTRIFUGAZIONE』より]
高橋 秀
東京都現代美術館
城沼の冬
藤牧 義夫
東京都現代美術館
東京祭り風俗
池部 鈞
東京都現代美術館
1、2、3
トニー・アウスラー
東京都現代美術館
遠州灘 波
中村 宏
東京都現代美術館