中村 征夫 NAKAMURA Ikuo
春はやみ
佐藤 元洋
東京都写真美術館
Camera リストマティック
作家不詳
『記録』第2号
森山 大道
(新宿) (車)
『記録』第3号
(12年目の6・15) (集会)
(新宿) (ビルと雲)
海中2万7000時間の旅 いったい何匹集まったのか 小魚の捕食に次々と現れたハナミノカサゴ
中村 征夫
日本列島海中百景 流氷接岸。見上げた流氷は植物性プランクトン、アイスアルジーに覆われている。そのプランクトンが徐々に溶けはじめ、エビやカニなどの植物性プランクトンに食べられていく。食物連鎖の源を流氷が担っている
海中2万7000時間の旅 荒れる海、降り注ぐ陽光
日本列島海中百景 トウゴロウイワシの群れが変幻自在に海中を舞い、瞬時に群れの形を変え捕食者を惑わす
日本列島海中百景 トゲトサカの仲間
日本列島海中百景 北小島。荒波にもまれながらもかろうじてその存在を世界にアピールする日本最南端の島。日本の排他的経済水域を確保するため、政府はこの島が消滅しないよう1987年に四方をコンクリートで固めた
日本列島海中百景 白化したテ-ブルサンゴ
日本列島海中百景 トゲスギミドリイシ。サンゴはいくつもの個体の集合体だ。一個体だけでも大きな成長をとげるが、そのサンゴから放出された精子と卵子は受精しない。近親相姦を避けるためだ。サンゴたちは大昔からそのような知恵を持ち合わせている。サンゴの産卵がいつも一斉に始まるのはそのためである
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